2026年4月18日

博論の構想を立てて、まだやるべきことがあることを確認した。しかし、同時にもうほとんど残っていないような気もしてくる。小さいものも含めて、意外に章が多いなと思った。博論は週に1回だけ触っていいことにしている。
 
▶カフェの会話のパッチワーク
その雪とかねが多いから、外の人から見ると住みづらいんだって。そう。我慢強いとかっていうのはですから。 終わった頃に来たよね?もうほとんどされる。なんか。でも途中から変わります。はい。あはい、ありがとうございます。これはすごいね。よくできてるわ。食べよう。ちょっと味違う。いいよ。もう1ストローク。うまいね。
夕飯のあと、小笠原鳥類を読んだ。以前よりも生き物や生き物の図鑑を見るようになった今、よりいっそう楽しめている。確かにそう書くよな。『鳥類学フィールドノート』は、これがフィールドノートかはさておき、日記・日誌という形式で書かれた詩と、そのなかに書かれた文言を使って書かれた詩が並んでいて、これってエスノグラフィの形式でもある。