2026年5月23日

試作品の写真のプリントが届く。これが正しい写真制作のプロセスなのかはわからないが、自分にはこういう方法しかとりあえずできないし、しっくり来ている。

「ある種の」は主張を述べる際のディフェンスの技術なのだが、それはしかしオフェンスの技術ではない。「どういう種の」を言うときに攻め手になりうる。また、この技術をコントロールできていないんだろうな、というコメントや文章も勿体ないなと思う。