2026年3月26日

自分が最近「閃き」とかを大事にしたいと言っているのは、明らかにAIとかとの兼ね合い・分業も念頭にあるのだが、いっぽうであわせて、「家事のあいだに、読んだり書いたり作業をすることができなくても、ひとりで頭のなかで閃きをつくることはできる」という事情もあるかもしれない。このようなことを思ったのは、今日米を研ぎながら、ひとつ簡単な、しかしちょっとおもしろいアイデアを思いついたから。そして日記は。(公開している部分には書きにくくもあるのだが)こうした閃きを書きつけておくのに適した媒体。ばーいたいばいたい

これとは別にひとつ興味深い発見があったので誰かに聞いてもらいたいと思い、別大学の研究会発表に応募した。来月話すつもり。