2026年5月11日

明日の研究会の準備のために文献チェックしつつ、Zoteroを少し整えたNotebookLMで書誌情報をRISで出させて、Zoteroで一括で読み込むのがラクすぎて仕方がない。

「自分にはどれも同じ植物に見えたのに、現地の人はたくさんの名前を挙げていくことのショック」というフィールドノートと「風邪の時に見る夢」という大喜利の回答にはどちらも、「お利口な奇の衒い」として陳腐さがある。後者はすでにこれへのメタ的なイジりすらも飽和しているが、前者についてはどうなのだろうか。